こんにちは、マナブです。
私はスマホが当たり前の日常なので、想像を超える話でした。本があるのは良いですね☺️
瞑想は1時間出来るようになりましたが、
瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
なんとなくどちらが本当かわからなくなる胡蝶の夢の話を思い出しました。
自分はメンタルを病んでいるうちの1人で、特に「毒」と言えるレベルで情報汚染が酷かったです。
AIは日々進歩してますが、情報発信者も受信者も「次の情報、次の情報」という感じで。
「瞑想旅行」をイメージしてみるにですが、
場の移動が無くても旅行に近い感覚が得られそうな肌感があります。
仲間もパートナーもいない人間はどうしたらいいですかね?
マナブさん、おはようございます。
「自分の人生に没入するな。世界は多様であり、皆んなが皆んな、別人である。だからどうでも良い訳ではなくて。」
肩の力がすっと抜けました。自分の呼吸が感じられます🙋♂️最近の僕の頭の(心の?)中に無かった言葉なので、感謝なのです🙆♂️
>本当は、もっとパートナーと深く話したり、相談したいとしても、相手が病んでいたら、それが出来ない。悲しい事です。
これには深く同意します。
例えばスマホ依存を自覚することは難しいし、他人に気づかせることはさらに困難。
それなら新しいアイデアを試して「意味不明に生きるのも良いなと」私も思いました。
短い文章なのに多様な視点が詰め込まれていてすごい文章ですね。
瞑想いいですね。水の波紋を止めるには待つしかないのと同じで、雑念を追わず払わず、自然と静まるのを待つ。唯識無境、五蘊皆空。
「ヴィッパサナー瞑想 ゴエンカ」で検索すれば、すぐ出てくると思いますが、10日間、朝から晩まで瞑想だけするってコースがあります。料金は「オココロザシ」なので、自分が出したくなければ無料。世界中に瞑想するための場所がありますが、バンコクだとタイ西部のカンチャナブリ県にあるセンター「Dhamma Kancana(タンマ・カンチャナー)」を利用するのが一般的だそうです。私は日本の京都と千葉のセンターに参加したことあります。有名なところでは映画監督の想田和弘さんや佐々木俊尚等も参加している瞑想合宿です。
私はスマホが当たり前の日常なので、想像を超える話でした。本があるのは良いですね☺️
瞑想は1時間出来るようになりましたが、
瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
なんとなくどちらが本当かわからなくなる胡蝶の夢の話を思い出しました。
自分はメンタルを病んでいるうちの1人で、特に「毒」と言えるレベルで情報汚染が酷かったです。
AIは日々進歩してますが、情報発信者も受信者も「次の情報、次の情報」という感じで。
「瞑想旅行」をイメージしてみるにですが、
場の移動が無くても旅行に近い感覚が得られそうな肌感があります。
仲間もパートナーもいない人間はどうしたらいいですかね?
マナブさん、おはようございます。
「自分の人生に没入するな。世界は多様であり、皆んなが皆んな、別人である。だからどうでも良い訳ではなくて。」
肩の力がすっと抜けました。自分の呼吸が感じられます🙋♂️最近の僕の頭の(心の?)中に無かった言葉なので、感謝なのです🙆♂️
>本当は、もっとパートナーと深く話したり、相談したいとしても、相手が病んでいたら、それが出来ない。悲しい事です。
これには深く同意します。
例えばスマホ依存を自覚することは難しいし、他人に気づかせることはさらに困難。
それなら新しいアイデアを試して「意味不明に生きるのも良いなと」私も思いました。
短い文章なのに多様な視点が詰め込まれていてすごい文章ですね。
瞑想いいですね。水の波紋を止めるには待つしかないのと同じで、雑念を追わず払わず、自然と静まるのを待つ。唯識無境、五蘊皆空。
「ヴィッパサナー瞑想 ゴエンカ」で検索すれば、すぐ出てくると思いますが、10日間、朝から晩まで瞑想だけするってコースがあります。料金は「オココロザシ」なので、自分が出したくなければ無料。世界中に瞑想するための場所がありますが、バンコクだとタイ西部のカンチャナブリ県にあるセンター「Dhamma Kancana(タンマ・カンチャナー)」を利用するのが一般的だそうです。私は日本の京都と千葉のセンターに参加したことあります。有名なところでは映画監督の想田和弘さんや佐々木俊尚等も参加している瞑想合宿です。